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〜 自転車事故から保険未加入事故の相談、書類作成、サポート 〜
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交通事故は、誰でも遭遇する可能性があります。
時には、交通事故を起こしたり、被害に遭ってしまったり…
最近は、自転車の交通ルール無視やマナーの低下によって交通事故が多発しており、自転車事故によるトラブルも増えています。
しかし、我が身にもふりかかってくるものだということを、私達はほとんど意識していません。
そのため、いざ交通事故に遭遇した時、
被害者の方は、給料の補償はどうなるのか、治療費は立て替えなければいけないのか、加害者や損保会社の対応に憤りを覚える…
加害者の方は、誠意をもって被害者の方に接したいがどのようにすればいいのかわからない、被害者から法外な慰謝料を請求されている…
など、当事務所に様々な交通事故のトラブルに巻き込まれた被害者・加害者の方が相談に来られます。
交通事故における諸問題を抱えている方、当事務所までご相談下さい。 交通事故は個人間でトラブル解決が難しく、『刑事・民事・行政』の三つの法律上の責任が生じます。
親身になり、法的に、精神的にサポート致します。 |
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交通事故に直面し、どうしてよいか分からないときや、解決に悩んでおられることがあれば、是非ご相談ください。
相談者の立場にたった親身な対応をします。 |
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事故現場調査、損害賠償請求書類作成、証拠書類作成、権利義務および事実証明に関する書類の作成、相談をお受け致します。 |
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| 自転車は、自動車との関係では交通事故の被害者となることが多いですが、
対自転車・対歩行者との関係では加害者となってしまうこともあります。
自転車でも事故が起きれば交通事故であり、事故を起こしたらその責任が問われることになります。
自転車事故だからと軽く考え、問題解決のために話し合いをしない加害者に対する損害賠償請求に必要な内容証明作成等被害者をサポート致します。
また、加害者になってしまった場合の損害賠償相談もお受け致します。 |
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事故の内容について双方の言い分を聞き、事故現場を実際に見て、事故調査報告書を作成します。
また、判例等に基づき、民事上の過失割合の目安を提示します。
調停や裁判での証拠書類としても使えるように作成します。 |
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| 死亡や後遺障害だけでなく、ケガをした場合に提示された慰謝料について納得できない場合、
適切な慰謝料を計算します。 |
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交通事故の問題解決をした時点で終わりではありません。
双方によって決めたことを書面として残しておかなければ、後にトラブルになった時に後悔をすることになります。
法的効力のある示談書作成をサポートします。 |
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相手に誠意がなく交渉が進まないケースもあります。
また、長期入院となってしまい、取り急ぎまとまったお金が必要な場合もあります。
そうした場合に役に立つのが、自賠責保険の被害者請求です。
自賠責保険(強制保険)の請求一切をお引き受けします。
自賠責保険支払請求書・事故発生状況報告書・通院交通費明細書・付添看護自認書などすべての書類作成および代理人として保険金請求書提出を行います。 |
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交通事故原因の追求を正しく行い、後遺障害の認定にも納得できれば、通常は損害賠償計算書の作成に入ります。
綿密に打ち合わせを行い、計算書の作成を行うとともに、仮に紛争になった場合でも対応できる計算書を作成致します。 |
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| 自賠責保険(強制保険)で認定された後遺障害の等級について納得できない場合の異議申立書を作成します。 |
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| ひき逃げされて相手がわからない場合の、政府保障事業への請求書類を作成します。 |
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最終的な示談交渉や、交通事故紛争処理センターでの和解斡旋、訴訟を起こされる際のご相談サポートしております。
弁護士法により行政書士は直接示談交渉を行うことはできませんが、仮に裁判になった場合でも有力な弁護士を紹介するなど、サポートいたします。また本人訴訟を行われることになっても、当事務所がお手伝い致します。 |
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| 示談書作成 |
複雑な案件の場合、
別途協議 |
5万2500円〜 |
| 自賠責保険請求書作成 |
5万2500円〜 |
| 損害賠償計算書作成 |
5万2500円〜 |
| 後遺障害認定異議申立書作成 |
5万2500円〜 |
| 政府保障事業への請求書類作成 |
5万2500円〜 |
| 内容証明作成 |
2万3100円〜3万1500円 |
| 交通事故相談や各種の調査・書類作成に対する費用は、
それぞれのケースにより異なるため、ご依頼の前にお答えさせていただきますのでご安心ください。 |
交通事故の『被害者』になった時の事故後の対処方法
@小さな事故であっても、必ず警察に連絡をして調書を書いてもらう。
A軽い怪我の場合でも、必ず医師の診断を受ける。
B相手(加害者)を十分に確認する。
* 相手の名前、住所、連絡先、勤務先、車の登録ナンバーをメモしておく。
* 相手の運転免許証や自動車検査証、保険などの証明書を見せてもらい、免許証番号や保険番号などのメモをとる。
交通事故の『加害者』になった時の事故後の対処方法
@まずは『負傷者の対応(救急車)』と『安全確保』
A小さな事故であっても、必ず警察に連絡をして調書を書いて届け出をしてもらう。
B相手(被害者)を十分に確認する。
* 被害者の名前、住所、連絡先、勤務先などをメモし、また自分の名前や連絡先などを伝えること。
C被害者へのお見舞い・お詫びなど、誠意を尽くすことが円満解決のために何より大切です。
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